ミニヨコマーク

ミニヨコハマシティ 初市長誕生しました。


市長の三浦さん

2007年3月17日(土)18日(日)
10時〜16時
ハウスクエア横浜(横浜市営地下鉄中川駅徒歩2分)

3月17日14時から市長に立候補した6人の演説がはじまりました。

みんなしっかりとした演説で、しかもマニュフェストがすばらしい!!聞いているこどもたちも真剣でした。だってまちの代表である市長を決めるんだもんね・・・

18日13時に締め切り、開票しました。

市長は最年長の中学3年生 三浦さん。
副市長は小学6年生の 木原さん。

新市長からの提案もあり、立候補したみんなの意見をとりいれたいということになり、それぞれのポストを決めました。


市候補の演説がはじまりました。

 
投票所。もちろん本物の選挙でつかうものを借りてきました。大人は投票できない・・・


全員のポスターを掲示しています。このほか政見放送も繰り返しビデオで行いました。


開票中。もちろんこどもたちがアルバイトで開票のお手伝い。重要な仕事です。


市長に選ばれた三浦さんの所信表明演説です。
聞いている市民も真剣です。
市長候補のみんなが話し合って、これからのミニヨコをつくる呼びかけをしていきます。
市長三浦さん、副市長木原さんとともに、
広報局 福田さん 中学1年生
あんぜんあんしん情報発信局 石野さん 小学2年生
環境局 鈴木さん 小学4年生
お店・あそび発信局 粟津さん 小学2年生

市長のマニュフェストは

「私はミニヨコが本当にまちっていえるくらいにみとめてもらうように、今回のイベントをマト、他の地域で同じことをやっている市(ミニシティ)と一緒になり、さらに大きなまちをつくっていきます!」
こんなひといる?   まちに必要なものってなんだろう   仕事ってなんだろう?   この物語がはじまるわけ

3月17日18日まちのようす

トップページへもどる