都筑中央公園

園内施設の紹介
 
概要
港北ニュータウン土地区画整理事業により生まれた、グリーンマトリックスシステムの中心的な機能を担った区内最大の公園

公園の南側には、各種イベントに対応できる 3000mの都市型広場、湧き水を利用し生物の多様性をはかる 4000m
宮谷戸の大池、
山桜を中心とした境田貝塚、
催し物などに利用できる広場
駐車場などがあり、自然の中での散策・休憩が楽しめると共に、時節に応じた各種のイベントも活発に行われています。

公園の北側は、平成9年から都筑区のパートナーシップ推進モデル事業で検討された結果、里山型公園に整備する次の基本方針が決定されました。
1) 自然を活かして、施設は最小限にする。
2) 自然を親しめる公園。
3) 自然の保全と修復。
これら方針の基に北側はすでに休憩所・炭焼き施設などの新設・整備が完了し、里山倶楽部会員により湿地・田畑・雑木林などの保全作業が進められ、ふるさとを偲ばせる施設・環境を整えた公園にその姿を変えようとしております。

都筑区茅ヶ崎中央 2260 荏田東4−11−6 他

面積        19.6 ヘクタール
最寄り駅     横浜市市営地下鉄センター南駅徒歩5分
問い合わせ先 北部公園緑地事務所 045−353−1166