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TERMIGNONI Φ45 SLIP-ON&EPROM
マフラーは定番、テルミのチタンスリップオン、ストリートがメインのためΦ45を選ぶ、適度のヌケの良さと引っ掛かりで下から上までノーマルよりスムーズに回転が上がる、また中高回転でノーマルよりトルクが上乗せされる、音もこれでDUCATIらしくなる、専用EPROMとの相性は良いようだがもうすこし薄い方が好み、
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ZERO GRAVITY 段付きスクリーン
ZERO GRAYITYの段付きスクリーン
、クリアで視界は歪みも少ない、ノーマルより風圧はやや軽減される、もう少しUPタイプでもよい、996は段つきより段が無いタイプの方が似合う気もする、 |
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La Bellezza エアロスクリーン(チタンコート)
La Bellezzaのスクリーン、ZERO GRAYITYのプラスティックな感じが嫌で交換、ZERO GRAYITYに比べ面取り、Rの取り方が丁寧、サイズはZERO GRAYITYよりロングでややUP、今のところ満足している、 |
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AELLA バックステップ
カスノのバックステップ
、彫り出しの質感といいクオリティは非常に高い、ポジションは5mm前/10mm上で違和感は無い、ステップは滑りにくいローレット加工で確かに滑りにくい、
クオリティは高いが996にはもう少し無骨の方が良いかも知れない、GUZZI SPORT JINGUSHIのジンさん
曰く、あまり鋭いローレット加工はブーツの底を減らす事があるのでヤスリで角を少し落とす場合もあると言っていた、 |
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OHLINS ステアリングダンパー
ハンドリングに影響を与えるパーツの為、OHLINSのステアリングダンパー
に交換した、何段階に調節できるとかは問題でなく、その動き始めの抵抗の無さ、遅いスピードでも速いスピードでも変わらないダンパー特性はとてもノーマルでは味わえない、オーバーホールも出来、耐久性、信頼性でOHLINSに敵うメーカーは無い、 |
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STACK ST500SR(メーターマウント付き)
996にラジアルポンプをポン付けするとハンドルの切れ角が減る、対処法はいろいろあるのだが自分は996系用メーターマウントキット付きSTACK-ST500SRにメーターを丸ごと変えた、ST500SRだがタコメーターでなおかつデジタルでスピード表示をするため場所をとらない、針の動きはロレックスの時計の動きに似ていて一回一回の細かい動きをものすごく早く上下に動かしている、市販のタコメータでは世界最高らしい、機能も沢山、シフトタイマーが4つ、一個一個の回転数が自分で決められる、他にも0〜100Km、0〜400mタイム、バッテリー、最高回転数メモリー、などの機能、ただハンドルの切れ角を増やす為に交換した場合そこまで正確な回転数や機能は必要ない、また取り付けもなんちゃってボルトオンでマウントキットのカラーを作り直したりステーを作ったりと結構大変、 |
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S.T.M.
スリッパークラッチ
EVOLUZIONE
クラッチの磨耗が進み交換時期に来た為S.T.M. スリッパークラッチに交換した、ツインはエンブレが強
く通常はブレーキでスピードを落としてからシフトダウンし回している時は半クラを当て対処して走る、S.T.M.
はバックトルクリミッター付いている、さてインプレだが、懸念していたクラッチが重くなる事は無くむしろ軽く感じる、おそらくトータルの重さは変わらないが反力がノーマルより一定で軽く感じる、またクラッチが繋ぎ易くなる、走り始めのエンジンの暖まっていない市街地では気を使わ無いですむ、しかしシフトダウンする度にクラッチレバーにコツコツと魚のアタリの様な振動が伝わって来る、そのコツコツで通常のシフトダウンの上手い下手が分かる、素早く繋ぐと少なくゆっくりだと大きくなる、バックトルクリミッターはしっかり仕事をしてくれる、3速で思いっきり引っ張り2速にシフトダウンしてもクラッチから音がするだけでホッピングはしない、車体は何事も無く安定している、冷静さと丁寧な操作が有ればバックトルクリミッターのお世話になる事は無いが、熱くなりすぎている場合には効果が有る、
市街地ではシフトダウン時のクラッチレバーに伝わる振動がうざく感じる、 |