みいちゃんママの英語教室 ・ 評判 ・ 感想 ・ 卒業生や保護者のみなさまからのメール ・ 声 ・ お手紙



みいちゃんママ(妹尾佳江)





児童英語教師をしていて一番うれしいのは、

保護者のみなさまや子供達からの喜びの声、うれしい一言をいただいた時。

今年もそんなメールや声が届きましたよ!

メールの送り主に許可をいただいたので、ちょっとだけご披露致しますね。(笑)

親バカならぬ、教師バカとお笑いください。

でも、これがあるから、私は教師を続けていられるんです・・・。

≪おまけ情報≫
★ みいちゃんママの英語発音レッスン・フォニックスレッスンDVD10巻セットはこちら ★


2015年ハロウィン・教室OGから後輩へのメッセージ


★ 無料体験レッスンお申込フォームはこちら ★


いただいたメール

★ 2013年11月3日にいただいたYちゃん(小学3年生)のお母様からのメールをご紹介します。

ーーーお母様からのメッセージーーーー

妹尾先生に習い始めて、ちょうど1年になります。

以前と比べ、発音も良くなり、単語や短い英文も間違いながらもボツボツ読めるようになりました。

わからない単語も電子辞書で引く事も覚え、少しづつですが、自分の力でやろうとしている姿が見られることが多くなりました。

以前の英語塾では見られない姿と成長ぶりです。

本当に先生が何百回も娘に対して、発音の訂正をし、正しい発音とルールを教えて下さったおかげです。

他の生徒と比べ、大変お疲れになったでしょう。本当に申し訳ありません。

毎回、授業後は先生と目をあわせられないほど、申し訳ないなと思いながらも、

今日も有難うございました。と心の底から思い、感謝しています。

他の先生は見捨てて、発音が悪くても単語を発していれば良いと処理してしまう人がほとんどなのに・・・。

本当に妹尾先生いつも有難うございます。

以前の教室では、英語教室に通うと同時に発音も良くなると思っていたのに、現実は違いました。
以前の英語の先生は、日本人女性です。
旦那様がアメリカ人、ハーフのお子さんをおもちで、アメリカに10年以上住んでいた方。
なので、経験上、日本人が苦手な箇所の教え方や、日本の子供に対しては、発音の基礎からABCを丁寧に教えてくれるはずだと思いこんでいました。
しかし、1年半の間、子供2人対先生1人のクラスで習いましたが、【発音は日本語英語、カタカナ英語読みで進歩がない。】

単語を書いて覚える宿題がでるのですが、スペルと読み方がかみ合わない為、覚えられないのです。
娘は次第に、『どうして?なんで?わかんない!宿題嫌い!英語嫌い!』となっていきました。

『このままじゃいかん。我が子には正しい英語をおしえてやりたい!』という一心で、ネットで英語の先生探しを始めました。
気になっていた発音!発音専門。みいちゃんママ。
もう、こちらにお願いするしかない。と思い先生に連絡した次第です。

一番初めの面談で、今までのことを妹尾先生に話すと、

『娘さんは本当の正しい発音・フォニックスルールを全く知らない為、スペルと発音が一致しない状態ですね。

だから単語が覚えられなくて当然なんです。

1からフォニックスを勉強すれば、単語のおよそ80パーセントはこの子一人で読めるようになります。

すべての単語の読みを丸暗記する必要はなくなります。』


と言われた時には、目からウロコというか・・。そうだったんだ。

と今まで重く悩んでいたことが解決し、気が軽くなった事を覚えています。


妹尾先生のところに通い始めて1年。

娘は間違った発音の記憶を訂正していき、正しい発音とフォニックスルールを学び、

以前とは比べものにならないくらい英語が上達しているのがわかります。


今では親の発音を注意し、正しい発音を親に教えられるようになりました。

また、初めて見る短い英文も読めています。

今では、子供は英語が得意げで、英語が好きになりました。

これも妹尾先生のおかげです。本当に感謝しきれません。

話が長くなりましたが、私たち家族のような経験をした方がたくさんいらっしゃると思います。

そんな子供たちの未来がよくなりますようにと願っております。


ーーーお母様からのメッセージここまでーーーー

みいちゃんママは、こんなお母様方に囲まれ、子供達に英語を教えています。
ほんとにありがたいな〜と思います。

これからも、こんなお母様方の期待を決して裏切らぬ教師でありつづけたいと思います。



★ 2010年10月31日にいただいた古田萌子ちゃん(青山学院高等部1年生)からのメールをご紹介します。


ーーーーココから萌子ちゃんのメールーーーー


みいちゃんママ

お久しぶりです。

母からA・O子ちゃんの話を聞き、照れた反面、

みいちゃんママっ子が3代にもわたり、

N中学校代表としてスピーチコンテストに出場したことを知ってとてもうれしかったです。



さて、青山学院に入学して半年が過ぎ、授業や部活、またラッシュ時の通学にも慣れてきました。

さすが【英語の青山】といわれるだけあって、毎日ハイレベルな英語の授業を受けています。

入学してすぐ英語クラスのレベル分けテストがあり、私は一番上のクラス「J1」になることができ、

帰国生たちと競い合う環境に身を置いています。

英語の授業は「英語」と「オーラルコミュニケーション」の2つがあって、

どちらの先生も授業中は英語でしか話しません(焦)


宿題の内容も英語で言うので毎回ヒヤヒヤしています。

J1では、プレゼンテーションやスピーチの暗記をみんなの前で行うことが多く、

今月は 映画「Patch Adams」の中の台詞を覚え発表しました。

中には教壇に立つだけで緊張して内容がぶっ飛んでしまうという生徒もいたのですが、

私はみいちゃんママのパーティーで養った「度胸」(笑)と、

スピーチコンテストで話した「自信」のおかげで、

少し微笑むくらいのゆとりをもってスピーチすることができました。



授業のあと、多くの友達から、

「萌子のスピーチやばい!」「みんなの中で一番うまかったよ!」

「どうしたらそんなに上手に話せるの?」

と帰国生がいるにもかかわらず褒められ、とても誇らしくうれしかったです。


8年前先生と出会わなかったら、わたしの今は全く違うものになっていたと思います。


発音の力の無い私はただ「文法の英語」にとじこもるだけ、

スピーチコンテストにも立候補していないでしょう。 

英語の勉強そのものがつまらなくなり、そして青山学院にも受かっていなかったでしょう。 

中学生になって私の性格が明るくなったのも、英語に自信が持てたせいだと思っています。

だから5年間先生から英語を習って本当に良かったと、またあらためて感じています。


私が今英語で評価されているのは、発音だけではなく、

「声の大きさ」「話すスピード」 「アイコンタクト」などの表現能力もあります。



それは帰国生でさえ真似できないものです。

私はそれを全てみいちゃんママの英語教室で学びました。

先生には本当に感謝してもしきれません。

ありがとうございました。

私は先生からいただいたスキルをこれからも磨いていきたいです。

青山学院でもガンガンがんばります。



古田萌子


ーーーーココまで萌子ちゃんのメールーーーー


もえちゃん! すばらしいメールを本当にありがとう!!

みいちゃんママは大きく勇気づけられました!

これを読み終え、みいちゃんママは、うれし涙がボロボロボロボロボロボロボロボロボロボロボロボロボロボロボロボロボロボロ!!!

この子を教えることができて、私は世界一幸せな教師だ!と思えました。

今まで児童英語教師として生き続けてきたのは、このメールを我が目で読むためだったのか!

とも思えるほどでした・・・。


まさに、教え子からいただいた勲章です・・・。


萌子ちゃん達クラスを教えていた当初、

そのクラス全員がひじょうに大きな才能を秘めていることを強烈に感じていた為、

みいちゃんママは、この上も無く厳しいレッスンを行いました。

この子には見込みがある!と思った子に対するレッスンは、ひじょうに厳しいのがみいちゃんママレッスンの特徴です。


この子らは、将来確実に、英語を自分の武器として世界的に活躍し、大きな仕事を成し遂げるにちがいない・・・。

そう強く感じていました。


今はどうしているだろうか?

と案じていましたが、こんなにもすばらしく成長していてくれたんですね。

本当にうれしい!!


萌子ちゃん達クラスが昔昔にクリスマスパーティーで発表した、

人形劇『桃太郎』は、今もみいちゃんママの脳裏に焼きついてはなれません。

忘れられない人形劇の一つです。

とっても懐かしい気分になってしまいましたので、ここでもう一度ご紹介しちゃいましょう!(笑!)

萌子ちゃんは、ナレーターをかねている真ん中の白い服を着た女の子ですよ〜。





いかがでしたか?


今もこの時と変わらず、みいちゃんママはすべての生徒を我が子同然に厳しく教え続けています。

一人一人の子が秘める才能を大きく開花させてやりたいと願いながらレッスンしています。


今教室に通ってくれている子らにも、

数年後には萌子ちゃんのように感じてもらえるようがんばってレッスンせねば!!!


教師と生徒ってつくづく不思議なものですね〜。

教師が生徒に注ぎこんだエネルギーは、このように生徒の中で倍のエネルギーとなり再び教師の元へ戻ってくる・・・。

そのエネルギーを教師はまた新たなる生徒へ注ぎ込む・・・。

不思議なエネルギーの輪が存在している気がします。


保護者からのお電話・メール

★ 卒業生U・Hちゃん(中学3年生)のお父様からのお電話 (2011年8月)

『娘が、高円宮杯全日本中学校英語弁論大会の学校代表に選ばれ、

 先日、予選を突破し、次の大会に出場することとなりました!


 次の大会に向けて今、がんばっています!

 決戦の前に娘がみいちゃんママに会いたいといっているのですが・・・。』


  −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

このお電話をいただいた時、

みいちゃんママは、『あの子はやはり、大きな決断をし、勇気を振り絞り、挑戦してくれたんだ!!

と心躍りました!!

みいちゃんママがこの英語弁論大会があることをUちゃんに教えたのは、

Uちゃんが、小学校6年生の頃です。

それを覚えていてくれ、果敢に挑戦してくれたのですね・・・。

教師として、感慨無量です。

みいちゃんママは、もちろん、Uちゃんに大会の前に会う約束をしました。

卒業生のがんばりに、思わず感激の涙!!!!


★ A・Mちゃん(小学2年生)のお母様からのメール (2011年7月20日)

サマーパーティーで1番感動しましたのが先生からのお話でした。

DVD(みいちゃんママのDVD10巻セット)のお話では、

どんな思いでお作りになられたのかをお聞きでき、

ぐっときてしまいました。

海外で生活を始めたころの先生とお嬢様の英語の歩みがあっての、

今のご指導なのですね。


こうした形で分かち合って頂けると思うと、

発音のDVDにとどまらない宝物に思えます。

やればできるんだよという熱いメッセージは、

全てにおいて通ずる、大事な考え方としてありがたく拝聴しました。


3月の進級テストで、しっかり頑張らないと!

と娘は緊張しての2年目です。

帰宅が遅い日々ですが、練習時間の確保に頭を使って、

なんとか皆さんについていきたいと思います。

感謝の気持ちをお伝えしたく一筆申し上げました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

このお母様は、遠くから毎週電車に乗り、みいちゃんママの英語教室に、

娘さんを連れてきてくださる方です。

毎回レッスンを見学してくださる、明るくやさしい雰囲気をお持ちのお母様です。

7月10日に行ったサマーパーティー(発表会)の最後の締めのご挨拶部分で、

みいちゃんママが、DVDがあまりに売れるので、

『これはすべて今日ここにいらっしゃる保護者の皆様が口コミでお友達にお伝えくださったからです。

 心よりお礼申し上げます。』

と感謝の気持ちをお伝えし、

みいちゃんママがDVDを製作し販売するにいたった過程を、

かいつまんで少々お話したことに対するメールです。

とてもありがたく、うれしく、心に残る言葉がちりばめられていたメールでした。

こんな風に感じてくださる方のお子さんを教えることができる私は、

なんと幸せな教師だろうと、うれし涙がポロリ・・・。


DVD製作について知識がゼロだった私が、

なんとか英語発音のコツを一人でも多くの英語発音で悩める方々にお伝えしたいと、

試行錯誤して作ったDVDだったので、ひじょうに心にしみるものでした。

お教室のお母様方は、皆すばらしい方々ばかりです。

みいちゃんママは、そんなお母様方に支えられているからこそ、

教育の成果をあげることができています。

保護者のみなさま、いつも本当にありがとう!!!


★ T 君(中学3年生)のお母様からのメール (2010年9月1日)

先日、みいちゃんママの英語教室卒業生のお母様から、とってもうれしいメールをいただきました!

中学3年生のT君が、
H中学校学校代表として選出され、

英語スピーチコンテスト県大会に出場したそうです。


県大会の学校代表になるには、相当な実力がなければなりません。

T君は、コンテストで、マイクなしにもかかわらず、堂々と大きな声で立派にスピーチしたそうです。

では、T君のお母様からのメールをご紹介いたします。


ーーーココからT君のお母様からいただいたメールーーーー


みいちゃんママへ

こんばんは。

先日はTが、みいちゃんママに送ったメールに、温かい返信をいただきありがとうございました。

Tの出場したコンテストは、

「The Kanagawa Prefecture English Speech Contest in Yokohama」

というものでした。

当日の出場者40名の中から6名が、10月の本選へすすめることになっていました。

Tは、部活でがんばってきた柔道のことを題材にして、スピーチをしました。

結果は、(6人には入れず)残念でしたが、

Tなりに堂々と、マイクもなかったのですが、よく聞こえる声でスピーチできたと思います。

終わってから引率の先生とお話していた時、

「どうしてスピーチコンテストに出ようと思ったの?」

と質問され、

「習っていた英語の先生と約束をしたから」と言っていました。

引率の先生から、普段のTからだと、

自分からすすんで、という感じじゃあないかなと思っていたといわれました。

それに、
海外経験があると思っていたとも言われました。

英語に対し自信を持ち、

みいちゃんママにもいい報告をしたい、という気持ちだったんでしょうね。

スピーチに出ると聞いた時、私もとってもうれしかったです。


3年生になってから、いろいろなことに自信が持てるようになったのかな、と思うことがよくあり、

挑戦してみようと思ったり、今までとは違うことに興味を持ったり、勉強もがんばっていると思います。

中身が少したくましくなったかなと思っています。


夏休みが終わり、受験勉強が本格的になってきました。

今は、希望の学校に行けるようにがんばっています。

また、何かありましたらメールしますね。


暑いですが、みいちゃんママもバテないように元気にがんばってくださいね。

では、また。。。   

                                  T・S 母より



ーーーココまでT君のお母様からいただいたメールーーーー



みいちゃんママは、これを読むなり、号泣です!!!

こんなにうれしいメールをいただけ、パソコンの前で、

もう、感激の涙!涙!涙〜!!!!!


みいちゃんママは、T君が教室を卒業する日、T君にこう言いました。

『中学の英語の先生から、英語スピーチコンテストの話が出たら、

 必ず挑戦するんですよ!』

すると、いつもニコニコとみいちゃんママの話を聞いていたT君は、片手で頭をぽりぽりとかきながら、

うんうんと黙ってうなづいていました。


小学生の時のT君は、控えめで、おとなしく、温和な心やさしい少年でした。

T君は、小学3年生の時に、弟のK君(小学1年)といっしょに、みいちゃんママの英語教室に入室した子です。

しかし、自分から大きな舞台にあがることには、ためらいを感じてしまうタイプの子でした。


そこは十分承知していましたので、

みいちゃんママは、さらに念を押して、こう尋ねました。(笑!)


『T君!中学で英語スピーチコンテストに出てみませんか?

 と先生に言われたら、何と答えるのですか!』

すると、T君は、

『え〜〜(大いに照れて困った風で)、僕がやります…。と言います…。(さらに頭ポリポリ…!)』

これを聞いた他の子とみいちゃんママは、大爆笑!


『じゃあ、みんな!それぞれの中学でスピーチコンテスト学校代表になるんですよ!!!』

といって、最後のレッスンを終え、お別れしていたのです。


その約束を、T君は、忘れることなく、実行してくれたんですね!

大きな勇気と確かな実行力で・・・。

みいちゃんママは、感無量!!


教室卒業生達は、日々自分の力で未来を切り開いていってくれているようです。

こんな優秀で勇敢な生徒とレッスンできたみいちゃんママは大の幸せ者!

人生って、ほんとにうれしいものですね〜。

このページを読んでくれている卒業生達よ!

自分の夢に向かって、ベストを尽くす人であり続けてください。

精一杯の努力の後には、大きな成功が待っていますよ!

頑張るのですよ〜!




★ I ちゃん(小学3年生)、T君(中1・私立K)のお母様からのメール 
(2009年12月29日)

先生の教室に入会させていただいてから早3ヶ月が経ちました。

おかげさまで、I の方は毎回緊張感も含めて楽しんでいるようですし、

驚くほど発音が上手になったと感心しています。

本人が1人でCDを聞いたり、歌を歌ったりと、親は介入していないので尚更いいのかもしれません。

先生から購入させていただいたDVDも家族で拝見し練習してみましたが、

やはり妹尾先生に直接発音ができているかチェックし、直していただくことが決め手になると思います。

確かにDVDでも一生懸命練習すれば、相当上手になるとは思いますが、

それを確実に発音できる術が身についていらっしゃる妹尾先生に直していただかないと、

なかなか自分の発音の間違いには気づかないものです。

先生のあの完璧な発音で指導していただくことが、

本当の意味での上達法ですし、価値があると私は思っています。


ですから、先生だけに指導されれば、

どのお子さんも相当上手になると思います。

個人差があるのは、本人の努力や資質のほかに、

完璧に発音を習得していない親が教えたり、一緒に練習すると、

少しずつ違っていってしまうのでは…と思っています。

それから T(兄) の方ですが、

12月21日で(短気集中英語発音特別個人レッスンは)最終回を迎え、

彼なりに、英語に少し!は慣れてきたと思います。

なにせ今まで『英語は苦手で好きじゃない。』

と思い込んでいたので、上達するものもしなくなるほど後ろ向きな態度と結果でした。

でも、妹尾先生のレッスンに通ううちに、

発音の方は、なんとかなるかなぁ…と意識に変化がでてきたようです。

中間も期末も発音のテストは3つのパートに分かれての採点なのですが、

中間テストが、オールA

期末テストが、A・A+・Aという好成績でした。

数回(8回)しかレッスンに通っていなかったのに、

会話練習などの発音テストでは、あっという間に好成績が取れ、とても驚いています。


こんな言い方は失礼ですが、

『恐るべしみいちゃんママ!』

という感じですよね。。。

妹尾先生の才能に感心してしまいました。


『この結果を先生にお知らせしたら?』と最後のレッスン時に T に進めたのですが、

恥ずかしいのか何なのか、お伝えしなかったようなので、私の方からお知らせさせていただきました。

今後も妹尾先生のDVDで発音の学習を進め、

なんとか英語の苦手意識がなくなるよう家族で英語環境を作り、頑張って行きたいと思っています。

妹尾先生、

今年は数ヶ月でしたが、大変お世話になり本当にありがとうございました。

来年も親子共々がんばりますので、どうぞご指導のほど、よろしくお願いいたします。


ーーーここまでがお母様からのメールーーーー


小学3年生の I ちゃんが入会した時、お母様から I ちゃんのお兄さんである中1の T君が、

『英語に対して消極的になってしまっている』、

という、とても気になるお話をうかがいました。

入学した私立K中学では、英語のレベルが予想以上に高く、

中学で初めて英語に触れるT君には、すぐに劣等感が芽生えてしまったようです。

みいちゃんママは、小学生の時に英語を学んでいない子が中学に入ると抱きがちな、

発音コンプレックス(劣等感)にとらわれる必要は全くない!

英語発音は小学生のうちに学んでおく方が楽であり、有利にはちがいないのだけれど、

中学から勉強しても、帰国子女に劣らぬほどに上達することは可能なのだ!

ということをT君にぜひ伝えたい!

と思い、普段はお受けしない中学生に対する≪短期集中・英語発音・特別個人レッスン≫を行うことを決断しました。

1時間×8回のレッスンを行っただけなのですが、

以上のようなメールをお母様からいただくことができ、ひじょうにうれしく思っています。

英語発音は、ポイントをしっかり絞って教えてやりさえすれば、短期間で良い結果を生むものです。

ぜひ、指導力のある指導者のレッスンを早めに受け、劣等感を吹き飛ばし、積極的に英語を学んでいきましょう!



卒業生の保護者のみなさまより、今年もうれしいニュースが届きました!

★ Uちゃん(中学1年生)のお母様からのお手紙 (2009年12月)

  


『寒さが日に日に増してまいりました。

 先日ご連絡させていただきました「スピーチコンテスト」の詳細をご報告させていただきます。

 日時:2009年9月12日(土)

 
第7回 かながわ小・中学校英語スピーチコンテスト(県大会)

 
成績: 中学生の部・20名中9位 (中学1年生3名、中学2年生6名、中学3年生11名、合計20名が出場)

 
(*このかっこ内はみいちゃんママのコメント:最年少の中学1年生であるにも関わらず、Uちゃんは県大会で9位に輝いたのです!)


 K中学校の英語科教諭より、スピーチコンテストがある旨のお話を頂き、7月末に参加が決定。

 本番まで、1ヶ月余りの日程の中、夏休み中に2回、

 学校内で英文作成、発音、イントネーション等の練習を行い、

 その後は、自宅で毎日5分程度声に出して練習、暗記をする。

 本番前日、学校内の外国人教諭の前でリハーサルを行い、アクセント等のチェックをして頂く。

 本人は、大変緊張した様子で、

 「スピーチ途中で頭が真っ白になってしまった。スピーチ用の声の出し方、間の取り方が重要」

 ということに気がついたようです。

 9位という成績に本人は納得しておらず、また別の大会があったらぜひ参加したいと意欲的に語っておりました。

 みいちゃんママにご指導頂いた2年間のおかげで、

 人前に出てスピーチする事への抵抗感も少なく、積極的になりました。

 ありがとうございます。』


ーーーここまでお母様からのお手紙の一部を引用ーーーー


このみいちゃんママの英語教室卒業生大成功のニュースに、みいちゃんママは勇気百倍!


みいちゃんママが、渾身の力をこめて子供達の心に蒔いた種は、

教室卒業後も、子供達の心の中ですくすくと育ち続け、大きな成長をとげていた・・・。

それがわかった瞬間、なんだか感激してしまい、涙がボロボロこぼれ落ちました!!!(笑!)

Uちゃんを教えることができて、本当によかった!!

心の底からそう思えました。


Uちゃんは、とてもとても素直で、心やさしく、ひじょうにひかえめで、落ち着いた雰囲気を持つ女の子でした。

基本の発音練習を、決してめんどくさがることなく、コツコツと熱心に重ねてくれた、とてもまじめな子だったのです。

Uちゃんが入会したのは、小学4年生の1月31日。

みいちゃんママの英語教室は小学生クラスしかないため、

みいちゃんママは、Uちゃんを教えられるのは2年間だけだということを常に強く意識し、

彼女に雨、あられのように、

これでもかといわんばかりに、英語発音知識をきびしく教え込みました。


彼女は、嫌がることもなく、黙々と地道にそれを吸収してくれる子だった…。

彼女にレッスンするたび、

『私は良い生徒に恵まれたものだ…。』

といつも感謝の気持ちでいっぱいになっていました。


彼女が教室を卒業する日、みいちゃんママは、

『中学校へ入学後は、英語の先生がスピーチコンテストにでてみませんか?

 とお話してくださることがあります。

 
その時は、決してしりごみすることなく、
 
 ハイ!先生のご指導の下、一生懸命がんばってみたいと思います!

 と元気に明るくお返事し、やりとげなさい。』


と言い、見送りました。


それが、まるできのうの事のように思い出されます。

Uちゃん、ありがとう!!!

中学でも一生懸命がんばっているんだね〜。



みいちゃんママも、Uちゃんに負けないよう、これからも、指導に力を注ぎたいと思います。


みいちゃんママの英語教室の卒業生たちよ!!

勇気と愛嬌を常に心に持って、がんばるんですよ〜〜!!!!

自分が納得いくまで練習することを忘れてはなりませんよ〜〜!!!

みいちゃんママは、みんなの大成功を祈り続けています。

がんばれ〜〜!!





★ S子ちゃん・M子ちゃんのお母様からのメール (2009年8月31日着信)

妹尾 様

ご無沙汰しております。

S子・M子の母です。

お教室のHPを見ていましたら、中川中学校のMちゃんのスピーチコンテストのコメントをみました。

S子も、Mちゃんと同じ

【 Yokohama English Speech Contest 】

に、東山田中の代表として出場しました!

S子は8/5が予選でした。(予選は3日間。各35〜6名)

36名中10名が本選に選ばれ、予選通過でした。

8/20の本選では、Mちゃんと一緒でした。


本選は30名中5名が入賞。

なんと、S子は5位に入賞することができました!!

S子も学校の先生からは、『ほとんど指導はしていません(^_^;)』
 と言われ

学校での練習も数えるほどでした。


直前に夏風邪をひき、少々鼻声で元気がなかったので本人もびっくりでした。

S子もM子(聞きに行ってました)も

『みいちゃんママのおかげだね〜〜(^^♪(^_^)v』 と口を揃えて言っておりました!

本当にその通りだと思っていますm(__)m


明日、学校で全校生徒の前で表彰されるそうです!


S子は自信がついたようで、その波にのってただ今期末に向けて猛勉強!?中です。

M子も中学初めての中間テストは97点でした。

うっかりミスで本当だったら100点だったかも…と期末はリベンジだそうです(^_^;)



夏休みには東京代々木の東京体育館で行なわれた

「全日本新体操クラブ選手権大会」にクラブの代表3名で出場しました。

全国から190チームの集まる大会なので、

結果はたいそうなものではありませんでしたが、良い経験をさせてもらいました。

二人ともそれぞれ頑張っております。

みいちゃんママもご活躍の様子・・・。

これからもどうぞお身体ご自愛なさって頑張ってください♪




  このメールを読んだとたん、みいちゃんママは、椅子から飛び上がり部屋中を全速力で駆け回りたいほどうれしかった!!

  S子ちゃん、心からおめでとうーーー!!! 

  よくがんばりましたね!!!!

  S子ちゃんは、小学生の頃からずっと頑張りやさんでした!
 
  S子ちゃんは、みいちゃんママがあまりに細かくきびしい指示を出すため、ちょっととまどっていた頃がありました。

  しかし、ひたすらに指示通りに練習を重ねてくれた子の一人でした。

  その心根の素直さに、みいちゃんママはいつも感心していました。

  中学入学後も、コツコツ英語の勉強をしてくれたんですね。

  S子ちゃん、ありがとう!

  
そして、中学初めての中間テスト97点のM子ちゃん、ありがとう!

  みいちゃんママは、今日ほど教師冥利につきる日はないと感じています。

  もう、うれし涙ポロポロです!(笑)


  みいちゃんママは、子供達が教室を巣立つ日、子ども達に必ず言い渡す言葉があります。

  『春から中学校へ行けば、自分がどれほどの才能を持っているかに嫌でも気づきます。

  それに気づいたら、今度は、その才能を自分の力で伸ばしていくんですよ!

  もう、みいちゃんママはそばにいない。

  けれど、みいちゃんママは、英語の勉強とはこうするものだ!

  ということを教え続けてきました。

  あとは、自分の力で切り開いていきなさい。

  まずは、中学の英語のテストで、学年で1番になるんだ!

  と思って、常に勉強しなさい。

  1番になるには、満点をとればいい!

  中学の英語で満点をとる方法を、みいちゃんママはちゃ〜んと教えていますよ。

  しっかり勉強してちょうだいよ〜!』


  この教えを、しっかり守ってくれたM子ちゃん、S子ちゃん、

  本当にありがとう!!!

  これからも、がんばってください!!

  みいちゃんママは、卒業生のことを誰一人として忘れてはいません。

  みなが、英語で自分に自信と誇りを持ち続け、幸せな人生、充実した毎日を送ってくれることを切に願います。

  卒業生達よ!

  人前でスピーチする時には、大きな声で堂々と!

  へっちゃら強虫になるのですよ!

  自信をもって堂々と話せるようになるまでしっかり練習するのですよ〜。
 (2009年8月31日記)




★ M子ちゃんのお母様より直接お話をお聞きしました!(2009年6月23日)

横浜市都筑区の中川中学校に進学したM子ちゃんのお母様から、うれしいお知らせが届きました。

『このたび、M子が、8月4日に行われる2009年度スピーチコンテストの学校代表(学校から1名だけが選考される)に選ばれました!

校内選考会で学校代表に決定し、先日からコンテスト当日へ向けての準備がはじまりました。

ネイティブの先生をはじめとするスピーチコンテストをご指導いただいている先生からは、

M子には、発音指導の必要はないという趣旨のお言葉をいただけました。



みいちゃんママは、このうれしい事実を、お母様から直接うかがい、本当にうれしかった!

M子ちゃんを教えていた日々が脳裏によみがえりました。

みいちゃんママは、子供達にきびしいレッスンを強いますが、

卒業生達は、みな、しっかり実力を発揮して、学校で大活躍し、がんばってくれているようです。


どんな人の前に立っても、常に堂々ときれいな英語でしゃべってほしい!

そんな思いをこめて、日々レッスンしてきた甲斐があった!


実は、 中川中学校の2008年度スピーチコンテスト校内代表を立派につとめたR子ちゃんも、

みいちゃんママが教えた子どもの一人です。


中川中学校では、2年連続で、スピーチコンテスト学校代表は、みいちゃんママの英語教室で学んだ子・・・。


みいちゃんママは、この事実を心の支えとし、今日からまたレッスン致しますよ!

まだまだがんばらねば!

子供達の将来を左右しかねない英語発音の真髄を、これからも細部にわたり、しっかりと専門的に教えていきたいと思います。

みいちゃんママの英語教室卒業生達よ!

しっかりがんばるのですよ!!

M子ちゃん、がんばれ!

M子ちゃんなら、きっと本大会でも優勝できるとみいちゃんママは信じます!

本大会での優勝めざして毎日欠かさず練習してくださいね〜。(2009年6月23日記)



卒業生の声

★ 2007年3月卒業生M子ちゃん編 

『みいちゃんママへ

みいちゃんママ、お元気ですか?

私は、中学校で「ESS」に入りました。 

毎回とても楽しいです。

普段の英語の授業では、かったるいなと思うことはたまにありますが、

先生の教え方は好きです。

その英語の授業で、先生の教壇の前に並んで、一人一人音読をする時間がありました。

教科書のどのページを読んでも良いので、

私は一番最後の「不思議の国のアリス」から読むことにしました。  

読んでいると、みんなが集まってきて、「すごいなー」とか

「かっこいい!」と言い、発音、イントネーションに、びっくりしていました。


その時間、男子に「発音をおしえてくれ」と言われ、

読んであげたけれど結局聞き取れなくて、

「カタカナをふってくれ」と言われ、とてもこまりました。

その前にも、教科書の、" My friend, Ratna." という、たった一文を読んだだけでも、

みんなが「うまっ!」と言っていました。 


他にも英語を習っている人はたくさんいますが、

やっぱりみいちゃんママの英語教室とは違うなと思いました。 

みいちゃんママに英語を習っていて本当によかったです。 

中学校でもがんばります!!』


このメールを読み終えた後、みいちゃんママはどうなったでしょうか???

はい〜〜、そうです〜〜!!!

お目目はぐっしょぐしょ!

ティッシュで目と鼻をおさえながら、

夜中に、一人ひたすらパソコンの前で号泣しました!!!


この子は、私が、非常に厳しく指導した子の一人です。

この子には、たぐいまれな才能がありました。

私は、この子にどんなに嫌われてもいいから、

教室卒業までにしっかりとした基礎・基盤を作ってやりたかった!

私がもてる限りの力を使って指導した子の一人です。

教室を卒業しても、自分の力で伸びていけるようしっかり指導した子です。


どうしているかな〜?

と実はとても気がかりで心配していましたが、安堵しました。

この子を教えることができて本当によかった…。

今、あらためて心からそう思えます。

○○ちゃん、メールありがとうーーー!!!

みいちゃんママは、このメールでパワー全開!!

元気百倍になれましたーーー!!!


★ 2007年3月卒業生S子ちゃん編 

先日、卒業生S子ちゃんが教室にやってきて、こんな報告をしてくれました!

卒業生S子ちゃん:『みいちゃんママ!

こないだの定期テスト、

私、学年で一人だけ満点でしたーーー!!!


みいちゃんママ:『うおーーーー!!!すばらしいーーーー!!!』

その子の満面の笑顔、死ぬまで忘れられないですよ…。

○○ちゃん、教えてくれてありがとうーーー!!!

教師冥利につきる日でした〜。

おかげで、1日の疲れが、一挙にぶっ飛びましたよ〜!

卒業生のみんな!

しっかりがんばれーー!!!


★ 2007年3月卒業生Mちゃん編 

ついでに恥ずかしながらもうひとつだけご紹介!

英検3級合格しました。
 
1次試験は86%で、2次試験は33点満点中、32点でした。
 
2次試験はリーディングと attitude は満点で、Q&Aで1点落としてしまいましたが、
 
attitudeは、「特に優れている」という 評価をもらいました。
 
緊張して、自分の言ったことの記憶が、ほとんどなっかたのでとても不安でしたが、
 
受かっていてホッとしました。』

この子は、その後も自学自習でドンドン勉強をすすめ、

中学1年生の3学期に英検準2級を取得しました。



さて、みいちゃんママの英語教室で鍛え抜かれた卒業生達よ!

大きな自分の夢に向かってがんばれーーー!!!

あなたの夢は必ずかないます!

自分の夢に向かって毎日少しづつ努力し続けるのですよ!!

それが、自分を助け、他者をも助けることのできる大きな力を生むのです。

みいちゃんママもみんなに負けないよう、

1日1日を大切にしながらがんばりますよーーー!!!

英語は、絶対おさぼりは厳禁!!

コツコツがんばる!

それこそが成功への最短コースなのだからね。



★ 2008年3月卒業生編 

2008年3月に、みいちゃんママの英語教室を卒業し、中学生になったばかりの生徒達から、

たくさんのメッセージが続々と届いています。

中学入学後、初めての定期試験(中間考査)が終了したからです。

子供達はそれぞれに、自分にとって一番効果的と考えられるテスト対策をし、試験を受けました。

今回は、ドキドキしつつも、

初の中学英語・定期試験に臨んだ卒業生の生の声を少しだけご紹介しますね。


A君:『みいちゃんママ! 中間テスト99点だった!
 
   リスニング問題で、1つミスった!』

みいちゃんママ:『どこまちがったの?』

A君:『 LとR を聞き間違ったんだ。すごく微妙な発音だったし。

    Lにしてはちょっとこもった音だな〜と思ったんだけどさあ〜…。』



B君:『みいちゃんママ!

   僕は、98点!

   なんでこんなところ間違っちゃったんだろうって思うけど、

   まちがった…。』

そういって、答案を見せてくれました。

1問だけ間違っていました。

みいちゃんママ:『なんでこんな簡単なとこまちがったの〜〜???!!!』

B君:(頭をポリポリかきながら)『う〜んんん…。わかんない…。』


どちらもケアレスミスとしかいいようがないミスでした。

ひじょうに残念ながら、今年は、満点報告をしてくれた子はいませんでした。

子供にはというより、人間には、やはり思いがけないミスが生じるんですね〜。

でも、A君もB君も、その1問さえ正解していれば、自分は満点がとれた。

今度は気をつけようと、さらりと明るい表情で言っていたのが印象的でした。(笑)



C君:『僕は、95点。

   リスニング問題で、

   この絵を見て答えを選ばなきゃならなかったんだけど、

   この絵が体重計に見えたんです。
   
   でも、これ、時計だったみたいで…。』

おやおやと言う感じでみいちゃんママが、その絵を見てみると、C君の言うとおり、

確かに子供が体重計にのって体重を量ってもらっているように見えました

その体重計の針は、なぜか3時をさしていましたが!(笑)

こんな時計、今時、あるの〜?という時計の絵がそこにありました。(笑)

子供の背丈よりやや高めの体重計そっくりの時計の絵でした。

みいちゃんママは、

『みいちゃんママにも体重を計っている絵にしか見えないね〜。

 こりゃ絵が下手すぎる!』

そういって笑い飛ばしました。


C君は、噴出し笑いしながらうなづいていました。


人生で最初の英語の定期試験結果。

卒業生の守備は上々のようです。


B君は、こんなことも教えてくれました。

『僕が英語の授業で英語を読んだら、

 先生から、とても上手だって褒められたんだ!

 クラスでそういってすごくほめられたのは、ぼくだけだった!


B君は、中学へ行き、先生に褒めていただいたことで、

英語に対して自信満々になった様子が見て取れました。



いつもは少々口が重たいC君も、これにつられて、

『(英語の授業中)僕が、英語で答えたら、

 学校の英語の先生が、エクセレントって言ってくれました!

そういいながらC君は、

その先生のリアクションをゼスチャー付で再現してくれました。(笑)

その話っぷりから察すると、

中学校の英語の先生は、とても驚いて褒めて下さった様子が感じられました。


これに刺激されたのかA君は、

『中学で他の友達の英語(発音やイントネーション)を聞いているとさあ、

 自分って英語がうまいじゃんって思ってさあ〜。

 なんかうれしい。』


と、照れたような満足げな笑顔を見せてくれました。

卒業生達の、うれしそうな顔を見て、

みいちゃんママは、今年も大きく安堵しました。

小学生の子供には、厳しすぎるレッスンを常に展開しているみいちゃんママ。

正直言うと、鉄の意志を持ってレッスンするみいちゃんママにも、

時々、迷いが生じます。

しかし、その迷いを100%振り払えるのは、何あろう、

このような卒業生達の満足げな声が毎年聞けるからです。

とてもうれしそうで、自信たっぷりの笑顔を確認できるからです。

きっと、日本一厳しく、大きな雷を炸裂させるみいちゃんママの英語レッスン。

子供達が受け入れてくれ、日々努力を重ねてくれる限り、

まだまだこのまま続きそうです。


みいちゃんママの英語レッスンの評価は、子供達がしてくれる。

教え子が、大人になった時、

『みいちゃんママの英語レッスンには大きな価値があった!』

必ずこう言ってもらえるレッスンを、

私は、今後も、常に提供していこうと思います。


★ 2008年卒業生が最後のレッスンの時にみいちゃんママに手渡してくれた手紙 ★

可愛らしい封筒と便箋に、とても丁寧に書かれた文字が印象的でした。

『 先生へ

今までお世話になりました。

入会した時は、言葉は知っていても発音が全然できなくてとても心配でした。

でも、先生にビシビシおそわって、学校の国際理解の授業で、

『発音がきれいだね。』

と友達から言われて、うれしかったです。


はじめてのパーティー、サマーパーティーでは、きん張して、早口になったり、

発音がうまくいかなかったりして、大変でした。

まだまだ教わりたいことがたくさんあります。

退会してから中学へ行っても、先生に教えてもらったことをできる限りだして、

上達したいです。

今までありがとうございました。』


この子は、とても素直で几帳面な性格で、何事にもまじめに取り組む子でした。

残念なことに、たった1年間しか指導できなかった子でしたが、

最後まで、礼を欠かない一貫した態度に感心し、

この子を教えることができたことをとてもうれしく思ったみいちゃんママです。

この手紙は、みいちゃんママの宝箱に今もしまってあります。

教師って幸せです・・・。

たとえ経済的にどんなに困窮しても、

私は、児童英語教師でありつづけたいと思います。



あっ!そうそう。

よくお問い合わせがありますので、ここでご紹介しておきますが、

みいちゃんママが上記卒業生達に持たせている中学英語文法書と問題集は以下です。

中学英語文法における重要ポイントが、

この1冊にひじょうにわかりやすく集約されているので特におすすめですよ!

くわしい英文法―中学1〜3年 (シグマベスト)




これには、問題集↓もあります。

英語は、問題数をある程度こなさないとケアレスミスは減りません。

この問題集は、みいちゃんママの一押しのおすすめ!

くわしい英文法ステップアップ問題集―中学1〜3年 (シグマベスト)






これ以外におすすめしたい中学英語参考書は、

みいちゃんママの以下HPをご覧くださいね。

★ 中学校英語・おすすめ参考書・問題集・文法書



 2008年3月卒業生・中学1年生男子・前期期末テスト・ついに100点満点!(2008年9月) ★

うれしいニュースが飛び込みました!

中学校・前期英語期末テストで、中学1年生男子が堂々満点をとり、学年1位の成績です!

この時の報告の様子は、

みいちゃんママのレッスンこぼれ話
中学校英語・期末テスト対策はバッチリだった!期末考査は100点満点!学年トップの成績です!
をご覧下さい。(笑えますよ!)

卒業生達よ!
完璧をめざせ!
あなたの夢は、実現する!
大きな夢を持ちなさい!
大きな目標の無い人間に、大成功はないのだよ〜。


保護者のみなさまからのメール ・ 声

 E子ちゃんのお母様が提出下さった2009年12月クリスマスパーティーアンケートより一部抜粋 

■ みいちゃんママの英語教室の魅力とは?

英語教育について、揺らぎのない確固たる信念のもとに、着実に英語力がつくように、

レッスンや各パーティーが構成されていること。


レッスンは、子どもの心にスーっと届くような緩急のあるわかりやすい言葉で話されるので、

子どもたちは自分の問題点が分かりやすく、

また真剣に向き合ってくださる先生の姿勢に、

叱られても愛情を感じているのではないかと思います。


ちまたにあるお遊びの英語教室と比べれば遥に厳しいかもしれませんが、

パーティー課題を経験しながら確実に身につけられること。

また、英語だけではなく、素敵な大人になるためのお話を伺えることなどに魅力を感じます。



★ 2008年3月卒業生A−1子ちゃんのお母様が提出くださった、レベルチェックアンケートより一部抜粋 

みいちゃんママの英語教室では、毎年3月に保護者同伴で個別レベルチェック(60分間)を行います。

1年間に習ったことを、子供がどの程度理解し、覚えているのかを保護者の目の前でオーラルテストするのです。

そのテストで100点満点中80点以上とれたお子様のみ、次年度のレッスン継続をしていただくことにしています。

保護者面談も兼ねたテストですので、お子様を1年間指導し感じたこと、勉強方法、気持ちの持ち方などを必ずアドバイスすることにしています。

合格者の保護者には、レベルチェック後アンケートを提出していただいております。

A子ちゃんは、2年間教室に通ってくれた子です。

では、A子ちゃんのお母様のアンケートの一部をご紹介いたします。


ーーーーココからA子ちゃんのお母様のアンケートの一部ーーーーー

■ フォニックス・発音記号 のテストについて
   これだけのものをよく覚えたと思います。
   考えることなく見ただけで反応できるまでやり込むことが大切なのですね。
   辞書を引いて発音を確認することが身に付いて、何か分からない単語があると、辞書で調べています。
   (たった2年で)ここまでにしていただけるとは思いませんでした。


■ 日頃の宿題 について

   はじめの頃は、宿題は大変なのかと思っていましたが、慣れてくるとそれほど負担ではなくやれました。


■  これまで英語を習わせてみて
   処理能力の速さを身につけることも大切なことだと本人も少しずつ自覚しはじめました。
   まだまだですが、英語のことはもちろんですが、
   子どもの性格や能力について客観的な意見を聞かせていただくことは他にほとんど無いので、とても参考になりました。


■ 今後、取り入れて欲しいもの、 迷っている事、困っていること
   中学の塾の体験教室で、英語の発音をカタカナで書くように言われ、ペンシルとかブラザーとか書かされて「とても困った」と嘆いていました。
   英語、数学、国語の3教科がセットになっている塾なので、仕方なく英語も受けさせましたが、中学の英語とはこういうものなのでしょうか・・・。
   塾の優先順位はかなり下がりました。


ーーー ココまでーーーーー



★ 2009年3月卒業生M子ちゃんのお母様が提出くださった、レベルチェックアンケートより一部抜粋 ★

   M子ちゃんは、3年間教室に通ってくれた子です。

   では、M子ちゃんのお母様のアンケートの一部をご紹介いたします。


ーーー ココからM子ちゃんのお母様のアンケートの一部ーーーーー


■ 教室に通い、お子様や保護者の皆様が得られたものは何でしたか?
 
   英語を口にする(発音する)事に少し自信がもてるようになったと思っています。
   自信が持てることによって、英語への不安も薄れていったような気がします。


■ お子様の習得結果について、ご満足でしたか?
   私はとても満足しています。
   みいちゃんママには英語だけではなく、私は子育ての事だったり
   M子は、人との付き合い方や自分をきちんともつ事の大切さだったり
   「M子はM子」という事を教わりました。
   本当にどうもありがとうございました。

   (注:M子ちゃんには、S子ちゃんというお姉さんがおり、みいちゃんママはお姉さんであるS子ちゃんの指導もしました。
      妹であるM子ちゃんは、≪自分はどう頑張ってもお姉さんには勝てない…≫と思い込んでしまい、伸び悩んでいた時期があったのです。)


■ 中学英語では、どのような内容を教えてもらいたいとお感じになりますか?
   教科書中心に英語の成績が上がるように教えてもらいたいという気持ちと、日常会話中心に発音・イントネーションをもっと教えてもらいたいという気持ちが
   半々・・・といった感じでしょうか。
   S子をみていると、発音やイントネーションが良いと、学校の先生や友達から「すごいね!」と言われ、
   それが自信となって英語の勉強に力が注がれ、そこに成績が付いてくるといったふうに見受けられます。


   (注:S子ちゃんは、中1の時、某塾主宰の英語スピーチコンテストに出場し、銅賞を、
      中2の時には、中3生を押さえ込んで、みごと金賞に輝きました。

      これは余談ですが、
      2008年度中川中学校代表として、スピーチコンテストに出場した子は、小学生の時にみいちゃんママが教えた子です。
      みいちゃんママの教え子達は、各進学先で、ひじょうに積極的に英語をブラッシュアップしてくれています。
      みいちゃんママは、それが何よりうれしくてしかたがない!親ばかならぬ、教師ばかです・・・お笑いくだされ〜〜!)


■ みいちゃんママの英語教室に、中学生クラスを立ち上げるとすれば、中学英文法中心のクラスにし、学校英語で好成績をとれるよう指導すべきと考えますが、
  保護者のみなさまが、今、真に必要とお考えになる英語教育とはどういう教育ですか?

  
  英文法の勉強、学校での成績が取れることは、今の時期とても大切だと考えます。
  そこにプラスで、みいちゃんママの英語教室ならではの発音・イントネーションのレッスンが加われば更なる成績アップが期待できます。
  成績だけでなく、今後の会話への自信にも繋がり、世界が広がっていくような気がします。
  自信を持って会話ができるようになることが理想です。


ーーーーー ココまで ーーーーー



★ 2008年3月に卒業したK子ちゃんのお母様からのメール ★

K子ちゃんは、都内にある中高一貫校に入学した非常に優秀な子です。

『お久しぶりです。お元気でしょうか?

在室中は、大変お世話になりました。

K子は、クラスの友達と上手くいってるようで、楽しい(^O^)/

だけど勉強はイヤと(-_-;)言って、学校に通っています。

勉強面は大変なようです。

先日テストがあり、試験前に「最下位になっちゃう」とかなり落ち込んで焦ってましたが、

「英語だけは、大丈夫だけどね」と言ってました。

学校の先生にも誉められたりしてちょっと得意気 英語は好き(^○^) と言って、英語だけは、勉強しております。

他の教科も本を開いて欲しいものです。

今は、一つでも好きな教科があって良かったと思っています。

テスト結果は、K子の予想、予告通りの点数でしたが、

私は、え〜  何で もったいない(;_;)

ピリオドや?がないから、減点(-_-;)

そそっかしいK子が、出てしまいました。

今もめげずに英語は好き\(^○^)/と言い続け  毎日、基礎英語だけは聞いています。(学校で聞くように言われている)

何とか学校生活を楽しんでいるようです。

親子で、みいちゃんママに英語を習っていて良かったね  と言ってます。

季節柄、体調を崩しませんようお気を付け下さい。』


このメールをいただいて、みいちゃんママは、本当にうれしかった〜!


★ 卒業生A−2子ちゃんのお母様との立ち話 

次は、つい先日、阪急モザイクモール地下1階で、偶然ばったり再会した卒業生A子ちゃんのお母様との立ち話をご紹介します。

母:『あっ!みいちゃんママ!お久しぶりです!』

みいちゃんママ:『まあ〜〜!お元気でしたか?A子ちゃん、どちらへ入学なさいましたか?』

母:『おかげ様で無事○○○○(横浜の有名女子難関校)に合格しました。

   A子は、中学の英語は、みいちゃんママに習ったので、英語をみんなの前で披露しても恥ずかしくない。

   って言っています。

   その節は本当にありがとうございました!』


どうやら女の子達も、バッチリ中学で活躍している様子に、みいちゃんママは、またまた安堵しました。

私はその時、急いで食材の買い物をしなければならなかった為、、長話はできませんでしたが、

お母様のうれしそうな笑顔が目に焼きついて離れません。

児童英語教師をしていて本当によかったな〜と思える瞬間でした。

卒業生は、みな、わが子同然です。

子供達が学校で活躍している様子を聞くと、何よりもうれしく、元気になれます。

卒業生達よ!

大志を抱け!

しっかりがんばるのですよ!!





子供向けおすすめ英語教材は、こちら

児童英検教材は、こちら

児童英語教師・小学校教師向け英語教材は、こちら


イースター英語教材は、こちら

クリスマス英語教材はこちら

大人向け英語教材は、こちら

ハロウィン向け英語教材は、こちら

バレンタインデー英語教材は、こちら



Google


みいちゃんママの無料レポート紹介
無料レポートを申し込まれた場合、みいちゃんママによって無料メールマガジン【きれいな英語発音とフォニックスの秘密】(ID:0000191181)に代理登録されます。
メールマガジンは「まぐまぐ!」のシステムを利用して配信されます。 登録されたメールマガジンは以下ページから解除することができます。
http://www.mag2.com/m/0000191181.html
※なお、「まぐまぐ!」が発行している公式メールマガジンには登録されません
カモにされない!子供英会話スクールの賢い選び方
フォニックスって何?こども英語で導入されるフォニックスの正体
道場破りのビジネス英語〜賢いレッスンの受け方〜


みいちゃんママの英語教室TOPに戻る




体験・入会希望者向けページはこちら


教室紹介ページはこちら




電子辞書の選び方はこちら




おすすめ英語教材ページはこちら


メッセージカード・例文集はこちら




児童英語教師向けページはこちら

英会話教室運営ノウハウはこちら





みいちゃんママのメルマガ・ブログ・無料レポート




フォニックス・英語発音・英語学習法


英語の歌・クリスマスソングをきれいな英語発音で歌うコツ




みいちゃんママの英語劇台本

レッスンこぼれ話




リンク集

その他情報




*無料体験レッスンに関する、以下ページもございます。 是非、お読み下さい。

レッスンこぼれ話 ≪最近数件の体験レッスンで思うこと≫
レッスンこぼれ話 ≪体験レッスンで何を見るのですか?≫ 

お答えしますコーナー
(体験時、保護者のみなさまからよくいただくご質問に、みいちゃんママが、本音で回答しています)


*お子様の英語教室を探していらっしゃる方は、以下ページも合わせてご覧下さい。

英語教室の賢い選び方
みいちゃんママの英語教室 ポリシー



*こども英語教育には欠かせない フォニックス、英語発音等に、ご興味がおありの方は、以下ページもご覧下さい。

フォニックスって何? 
きれいな英語発音を身に付けるには。

きれいな英語発音のコツ
効果的な英語学習法 - リスニング上手になるコツ 基礎編


*英語教材をお探しの方は、以下ページもございます。

みいちゃんママのおすすめ英語教材
電子英語辞書の賢い選び方



『フォニックスや英語の発音について、詳しく教えて下さい。』  といった、読者の皆様からのリクエストメールをお受けし、無料メルマガ を発行しています。
みいちゃんママの、発音やフォニックスに関するレッスンを、パソコンメールにし、
無料でお届け致します!

このメルマガは、まぐまぐのオフィシャルマガジン 【英語のまぐまぐ!2006/08/18 号&2007/02/09号】で、はえある 【今週のおすすめメルマガ】 に選ばれましたよ!
みなさま、よろしければ、ご登録お願い致します。


メルマガ登録・解除 ID: 0000191181
きれいな英語発音とフォニックスの秘密
   
バックナンバー powered by まぐまぐトップページへ


←みいちゃんママの英語教室topへ | 募集状況 | 無料体験申込 | 地図 | 無料体験スケジュール | クーポン | お問い合わせ | はじめに | クラス&料金&テキスト | パーティー | ポリシー | きまり | 英語教室の賢い選び方 | おすすめ英語教材 | ハロウィン英語教材CD・DVD・絵本 | クリスマス英語教材CD・DVD・絵本 | 電子英語辞書の選び方 | レッスンこぼれ話 | プロフィール | おすすめ語彙力向上・英単語早覚えお助けサイト | おすすめ英語オンライン講座 | フォニックス | きれいな英語発音のコツ |  英語学習法 リスニングのコツ |  質問にお答えします | リンク1&2 | リンク3 | リンク4 | リンク集5 | 簡単相互リンク | サイトマップ | へんちょこりん指導語録 | 英語ことわざ集 | みいちゃんママ御用達ショップ | 英語教室経営ノウハウ | 子供をバイリンガルに育てる方法 | おすすめ無料レポート | みいちゃんママの英語劇台本 | 児童英語検定 | おすすめクリスマスプレゼント | バレンタイン英語教材 | 英語ゲームソフト | 英語文法教材 | 英語検定教材 | TOEIC教材 | 英語劇台本かちかち山 | 英語メッセージカード例文集 |

教室概要     特定商取引に関する法律に基づく表示
Copyright(c)  みいちゃんママの英語教室  All Rights Reserved.