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JR横浜線の昔

OLD TIMES OF JR YOKOHAMA LINE

 

 
205系
方向幕方面

for sabo

 

前面方向幕&種別表示幕

205系



本ページの205系の画像は全て
 横浜線205系研究所
からの引用です。



 

東カマ1編成〜7編成:昭和63(1988)年10月までに
第一陣7編成が
蒲田電車区に配置されました。

方向幕は

 黒地に白字で2段表示 
上 漢字 下 ローマ字表記

 
  蒲田電車区(東カマ)
平成8年11月までは
編成番号札

を使用
※画像を一部改変しています 
   
   
   
   
   
  編成番号札
蒲田電車区(東カマ)


大船電車区(横フナ)・・・平成8年12月


鎌倉総合車輌所(横クラ)・・・平成12年7月

鎌倉総合車両センター(改称)・・・平成16年6月

鎌倉車両センター(横クラ)(改称)・・・平成18年4月


  東カマ8編成〜25編成:平成元(1989)年2月までに蒲田電車区に配置

黒地に白字:2段表示

上段:横浜線

棒なし

下段:行先(漢字)

 
※上り列車は第一世代と同じ
   
   
   
   
   
   
 
上り列車の行先表示幕は第一世代〜第三世代まで

共通です。



第一世代〜第五世代まで共通

   
   
    ※当サイトでは、この幕の画像はありません
 


1994(平成6)年2月  205系補助排障器(通称:スカート)装備車登場

 

H8〜H26編成は平成10(1998)年3月頃より使用開始か?
(逗子行き運行開始時期に合わせて)

黒地に白字:2段表示

上段:横浜線

棒あり

下段:行先(漢字)

H1〜H26編成(全編成)

〜平成14(2002)年6月3日まで使用された。

 
※上り列車は第一世代と同じ


※東カマ1編成〜7編成:平成6年3月には既に
 この方向幕が登場していた。

   
   
   
   
   
   
   


  この方向幕は視認性が悪かったため短命に終わった
 

H24・26編成のみ
平成14(2002)年4月8日〜5月31日
   
   
   
   
   
   

   平成14(2002)年4月23日から使用開始
(6月3日置換え完了)


H1〜H26編成

平成18(2006)年11月からLED化工事が開始され
平成20(2008)年12月までに
全編成がLED化された。
   
   
   
   
   
   
横浜国際総合競技場で試合やコンサート時に
臨時列車が運転されます。

前面方向幕が故障時に表示された。

横浜国際総合競技場で試合やコンサート時に
臨時列車が運転されます。

2002(平成14)年9月から
列番表示機がデジタル化(緑色)

H9・H13編成

2003(平成15)年8月から
列番表示機が橙色のデジタル化


   

 第六世代 LED行先表示 
     
山手線からの転属車H27編成が2003(平成15)年8月LED行先表示で登場

2006(平成18)年11月H23編成がLED化工事され 2009年1月までに全編成がLED化された。
H5・H21・H8・H12・H20・H7の6編成が
2008年8月〜2009年9月まで
横浜線100周年記念ヘッドマークを
掲載しながら走行した。 

横浜線205系研究所@横浜急行鉄道様ご投稿

2013年8月11日


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