2002年11月に上海と北京に出張しました。上海では上海交通大学、北京では北京大、精華大と政府系の研究所を訪問。
まずは上海、上海交通大学では、通りの反対側のレストランで昼食、信号は青だったのですが、横から北車に轢かれそうに。中国ではとおりを渡るのが命がけです。
そのご北京へ移動。北京はここ4年間くらい、殆ど毎年来ていますが、来る度に変化しています。最初の出張の時には飛行場から市内への高速道路も完全には開通していず、途中、スラム的な町並みを通り過ぎたことも。道路に溢れていた自転車(荷物を大量につんだ三輪車)も傍若無人な歩行者も少なくなっていました。
 
北京のホテルの下の学校のラジオ体操

精華大学構内

北京の地下鉄にも乗りました
要人の会議のために封鎖した広い道路 ライトアップされた天安門 北京のクラプ
日本語通訳がいた北京の香港美食城 の向かいのゲテモノ屋台風景  
こんなもの食えるのか さそりです、生きたさそりもたくさんいました。 朝の通勤時間